テレビ見ながらのんびり過ごしました

今日は在宅でいくつか新規案件を取り次ぎました。仕事が終わってからでも18時くらいからスカイプ面談してもらったり契約書を作成したり。それでも今回のお仕事は単価も高いのでしっかり責任をもってやらないとなって思っているところです。
とはいえ、テレビを見ながらできるのでやっぱり在宅ワークって最高ですよね。21時からの相棒を見てかなり満足しました。結構凝った設定で今回の相棒のシナリオよかったなって感じです。あと、コーヒーとか飲みながらのんびりあれこれしちゃいました。本当はやることもあったのですが、今日はクレイジージャーニーが夜中にやるのでそれを見て寝ようって思っています。たまには贅沢に夜更かししちゃってもいいよねって感じです。雑誌とかもあるのでそういったものを見ながらやりたいと思っていることをじゃんじゃんやっちゃおうって感じです。明日も仕事なので準備はぬかりなくしつつ、自分だけの時間をめいいっぱい楽しもうと思っています。

ホールインザエッグに挑戦

食パンがあったのでホールインザエッグを試してみました。最近横文字ってだけでオシャレな感じがして作っちゃう病なんですよね(笑)ただくり抜いて卵を落とすだけですが、お手軽料理なので不器用さんでも簡単に出来るかと思ったのです!フライパンでじっくり焼けた卵!お皿に滑らせて頂きます!という時に悲劇が待っていました・・・。それは食パンから卵がぽろっと落ちちゃったのです!こんなに悲しい事はないわぁ!と想いつつ結局別々に食べることになってしまった。それでも美味しいからいいんですけど物悲しいです。次やる時はもっと上手にやりたいと思います。作ってて思ったんですけど、ラピュタのシーン思い出しちゃっいました!小さい頃によく妹と半分こごっこしたのです。。ホールインザエッグはそれの進化系って感じで(笑)

思い出の場所にふけってしまった

先日行った場所が昔付き合っていた彼氏ととの思い出の場所でした。なつかしいなあと思って眺めていると、旦那さんが不思議と「どうした?」と聞いてくるので、ついつい昔のことを思い出しすぎてびっくりしてしまいました。涙うかべて…とまではいきませんでしたが、すごく思い出深い彼氏だったのでそんなことを思い出してしまいました。そんな10数年前の出来事を、母校の屋上の景色を眺めながら思い出しました。帰りがけ、恩師である音楽教師キクさんに遭遇しました。さらに昔のことを思い出してしまったのですが、とある日、ずっと抱えていた疑問をぶつけてみたところ、「あの屋上って、当時あなた以外誰も使っていなかったわよ。最高の場所だったね」とさらに思い出深い場所だったと思えてきました。

こたつのない家

私の実家には、こたつがありません。子どものころはこたつがあったのですが、「部屋が汚れるから」という理由で、いつの間にかなくなってしまいました。こたつに掛ける布団には、どうしてもほこりや食べかすが溜まりがちで、掃除するのが意外と大変なのです。そのかわりにホットカーペットを使い、その上にちゃぶ台を置いて食事などをしています。夫の実家にも、こたつがありません。理由は「こたつに入るとそのまま動かなくなり、家事などを怠けるようになるから」だと聞いています。「なるほど」と思いました。確かに一度こたつに入ってしまうと、暖かくて気持ちよいので、こたつを出て何かするのがおっくうになりがちです。理由はそれぞれ違いますが、夫婦どちらの実家にもこたつがない、というのはなかなかユニークなケースなのではないかと思います。こたつがない家で過ごした者同士が一緒になったので、今の住まいにはこたつがありません。それでも困ることなく冬を過ごせています。

男性との出会いが少ない保育士の実情

保育園・保育士が少ないと言われ社会問題になっている保育士ですが、保育士さんは現実的に恋愛しにくいという問題もあります。保育士の恋愛は職場にやはり女性ばかりがいることが一番の問題です。また、公立の保育園なら別ですが、私立の保育園の場合は、一度就職すると、ずっと同じ園にいることになることが多いと思います。つまり、新しい職場へ異動することができないため、男性との出会いの場も減ってしまうのです。公立の保育園の場合は、異動があります。それでもそもそもが男性の少ない職場なので、出会いはまずないでしょう。また、保育士になるような人は、心が優しい真面目なタイプの方が多いです。つまりは、遊び歩いているようなタイプの人は少ないわけです。遊び歩くようなタイプの人がいれば、そこから合コンに発展することもありますが、それはなかなか難しいです。そのため、自ら保育士 出会いを見つけるしかありません。ですが、保育士は休日も仕事をすることが多いため、休日に開催されている街コンのようなものへの参加も難しいのです。そもそも出会いがない職場である上に、出会いのある場へ行く機会も少ないため、恋人を作ることが難しいわけです。保育士になってから恋人を本気で作りたいと思うのであれば、自分でもやりすぎだと思うくらい、派手に動いた方が良いと思いますよ。どんな場合でも出会いは突然ですので、その可能性を信じましょう。

写真をとることの大切さ

私は中学生くらいの頃から写真をとるのがとても嫌いでした。でも、数日前昔何気なくとっていた写真を発見しました。とても懐かしくて「この頃に戻りたいなあ。」と思ってしまいました。でも、大人になった今何気ない写真を撮るのは少し抵抗があります。なので出かけた時や特別な時、友達と遊んだ時などにカメラを持っていくようになりました。そうすると、数年たって振り返った時こんなところに行っていたんだなと懐かしくなります。そこで私は写真を撮ることの大切さを学びました。いつかおばさんになって人物を撮るのが嫌になって来る日もあるかもしれません。でも今はまだ若いので、たくさん後悔ないように撮っておこうと思っています。ちなみにカメラはデジタルカメラです。小さいのでどこへでも持っていけます。今度は人物ばかりではなく、風景も撮ってみたいなあと思います。スマホのカメラも最近では写真に出来るみたいですが、インターネットでとても安く写真を買えるところがあるので便利です。これからも写真でたくさん思い出を作っていきたいです。

3歳の娘とピザ作りに挑戦

パパと3歳の娘が今日はピザが食べたいとリクエストしてきたため、初めて、ピザ作りに挑戦することになりました。義理の母から、ホームベーカリをいただいたので、簡単にピザ生地は作れそうと思い、ネットでピザ生地のつくり方を検索。米粉をつかって、作ることにしました。そのレシピだと、オリーブオイルを混ぜることになっていましたが、オリーブオイルがなく、グレープシードオイルで代用。ホームベーカリーに材料を投入。スタートボタンをオン。45分ほどで、生地ができました。材料をいれただけで、ピザ生地が簡単にできたことに感激。娘と一緒に生地を取り出し、丸め、ペタペタと空気を抜き、ぬれふきんをかぶせ、約10分放置。娘は、「ぺったんしたい」と大興奮。10分後、ラップにくるんで、冷蔵庫へ。でかけないといけなかったため、夕方から、また、ピザ作りを再開。冷蔵庫から生地をだすと、6時間くらい放置していたせいか、2倍くらいに膨らんでいました。本当にこれで、ちゃんと焼きあがるのかと不安に思いましたが、なんとかトッピングして、ちゃんと焼き上がり、おいしく食べれました。

男性に任せっきりの女性はNG

女性はデートは彼に決めて欲しいと思っている人が多い気がする。ランチはどこで食べるか?デートはどこに行くか?どんなプランにするかなど、女性は男性に任せ、自分はそれについていくという姿勢の人が多い。ただ正直男性は特別な日でない限り、自分のプランに沿ったデートをしたいと思っている人は少ない。逆に全て女性に決めてもらったほうが彼女は喜ぶし、こっちも楽と思っている人が多数だろう。また、ある程度自分の意見をしっかり持った女性に男性は惚れやすい。逆に自分を持っていない、自分の意見を持たない女性に男性は魅力を感じないものだ。周りの意見に流されやすい女性、自分の意見がない、相手の意見をすぐに求める、自分で物事を決められない、ブランドに目がない、流行ものに敏感。こういった特徴のある女性は要注意だ。自分で物事を決めれなかったり、相手の意見に流されやすい傾向があるからだ。男性にモテたい、彼氏と長続きしたいと思うなら自分の意見もある程度持つという姿勢が大事だと思う。

遠距離恋愛と浮気

遠距離恋愛って難しいですよね。寂しかったり、月に一回しか会えず電話でしか会話ができなかったり、相手のことが気になったり本当に障壁を大きい気がします。遠距離恋愛で一番心配なのは浮気ではないでしょうか。あるデータによる遠距離恋愛中浮気をしたことがある人は3人に一人いるようです。三人に一人って結構多いですよね!カラダの関係を持ったのでしょうが、それなら遠距離恋愛をしている恋人と別れちゃっていいんじゃない?って思うのは私だけでしょうか。わざわざ遠距離恋愛をしているというのはそれだけ相手のことを愛しているという方式が成り立つはずなのに、浮気をしているんじゃその愛は偽物ですよね?そしてこの遠距離恋愛における浮気は男性だけではありません。むしろ男性より女性の方が浮気しているという現実もあるようです。女性は浮気は許さないと正当化する人がほとんどですが、主婦の多くも不倫をしているといいますし、男性より女性の方が浮気という非道徳的なことをしているということは知っておきたいですね。話を戻して遠距離恋愛は相手はもちろん近くにいないし気づかれないだろうという思いが出がちだとは思います。しかしそんな思いだと矢口●里のような事象もなりえないかと。